2016年8月4日木曜日

監視の種類とカバーできる範囲について考えてみた

昔なんかそれっぽい表が必要だったので、書いてみたやつが、チケット整理してたら出てきた。どっかで使いそうなので、備忘録とします。

監視の種類死活確認症状確認傾向確認
ログ監視
性能監視
バッチ監視
レスポンス監視
プロセス監視×

監視の種類としては
  • ログ監視
  • 性能監視
  • バッチ監視
  • レスポンス監視
  • プロセス監視
の5種類あれば、システムの一通りの状態確認が可能なのかな、と思いました。
で、確認すべき状態ってなんだ?ということになりますが、これは、死活の確認、症状(トラブルの程度)の確認、傾向(リソースの利用量)の確認を行うという方向性で考えればいいのかなと。


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